御岳山

御岳山

2017年05月03日(水) [日帰り]

コースタイム
御嶽駅11:4012:18滝本駅12:2512:30御岳山駅12:30御岳平12:4513:22御岳山13:50御岳平14:1015:00滝本駅15:1015:20御嶽駅15:20

感想

約1年ぶりの登山で、御岳山へ登ってきました。
昼近くに御岳駅からの出発の為、、滝本駅まで歩き、御岳山駅までケーブルカーを使用。

御岳平で、昼食後、御嶽神社まで往復し、表参道を滝本駅までくだり、バスで御嶽駅

登りのケーブルカーでは、犬連れの登山者(参拝者)が5グループほど御嶽神社までの登りでも、犬連れが多いこと多いこと。ここ数年、どこでも、犬連れの登山者が増えてきたと思っていました。

登りのケーブルカーでは、犬連れの登山者(参拝者)が5グループほど御嶽神社までの登りでも、犬連れが多いこと多いこと。ここ数年、どこでも、犬連れの登山者が増えてきたと思っていました。

ここ、御岳山では、「おいぬ様のみたけ山」とも言われているらしく、犬をつれた登山者(参拝者)が日に日に、多くなってきたとのことです。

登山者が増えるにつれ、アクシデントも増えているそうです。
今回も、レスキュー部隊に、3回、遭遇しました。

御岳山は、駅から、バスとケーブルカーを使用すれば、
831mの御岳山駅まで気軽に行くことができ、


御岳山

御岳山

2016年05月01日(日) [日帰り]
コースタイム
御嶽駅11:5012:25滝本駅(ケーブルカー下)12:30 – 12:40御岳山駅13:00 – 13:05ビジターセンター13:10 – 13:35御嶽神社 -14:10御岳山駅14:20 – 15:00滝本駅(ケーブルカー下)15:10 – 15:20御嶽駅

感想/記録御岳山へ

御嶽駅から、滝本駅まで歩き、ケーブルカーで山頂駅まで行き、
昼食後、山頂の御嶽神社まで歩いてきました。

御嶽駅から山頂まで、歩いて往復する予定でしたが、先週の高尾山を
除けば、1年ぶりの山歩きということで、
登りは、ケーブルカーを、下りは、バスを利用しました。

今回の昼食は、以前、日記で記事にした、グラノーラを試してみました。
デイバックのサイドボックス(ネット?)
右に、400ccのクリアボトルに詰めたグラノーラを
左に、500ccのアクエリアスを
差し込んで、歩きました。

昼食時、シェラカップにグラノーラを入れ、5徳ナイフについている
スプーンで食べてみました。
スプーンが小さすぎたのが難点でしたが、腹持ちもよく、
軽くて、クリアボトルに入れると携行も便利です。
高尾山、奥多摩周辺の山歩き程度なら、
十分な昼食がわりになると思いました。(写真11)

昼食後、途中、ビジターセンターに寄り、御嶽神社まで、登っていきました。

ゴールデンウィークの連休中ということもあり、多くの登山客を見かけました。
また、バスとケーブルカーを使えば、標高800mまで、気軽に来れるので、
軽装で観光客気分の方もいました。

先週の高尾山でもそうでしたが、背負子で赤ちゃんを背負って登ってくる方や
犬を連れてくる方も、かなり、増えてきました。

御嶽神社の社殿は、修復工事の為、外観は見ることができませんでした。

滝本駅の喫茶店でティーブレイク後、下山しました。
久しぶりの山歩き、やっぱり、下りの40分は、きつかった。
川沿いの御嶽駅までの道のりも魅力的でしたが、バスに乗ってしまいました。

雪の川苔山

川苔山

当初は、日曜日に出かけようと思っていましたが、天気予報で土曜日は、「晴れ」 日曜日は、「雪のち雨」ということで、急遽、出かけました。この時期、普段は、山頂で、味噌煮込みうどんを調理していますが、今回は、カップめん・おにぎりとお菓子をコンビニで買い込んで、でかけました。また、雪山を期待して、アイゼンも用意しましが、鳩ノ巣の駅を降りると全く、雪の気配なし、登り始めても、所々に踏み固められてアイスバーン状となった登山道でした。山頂まで、30分ほどという所で、ようやく、ところどころ、土が覗いているものの雪景色が広がりました。山頂で会った登山者に聞くと、2週間前は、50センチの雪が積もっていたとのこと

2003年02月15日

川乗橋から川苔山へ、そして鳩ノ巣駅

1996年09月15日(日) [日帰り]
コースタイム
川乗橋バス停09:5510:30細倉橋10:30川乗山登山口11:20百尋ノ滝12:50川苔山13:5015:45鳩ノ巣駅

奥多摩駅から川乗橋まで、バスで行き、そこから歩き始める。しばらくは、車道そして、砂利道を歩き、細倉橋からは、滝が何か所か見られる。川沿いに歩き、途中、岩場を登る。そして、落差25mの百尋ノ滝を拝んだ後、川苔山山頂へ向かう。
川苔山山頂は、開けており、見晴らしは良好。本日は、晴れていることもあり、多くの登山者で賑わっていた。
帰りは、鳩ノ巣駅へと下った。

夏の雲取山

1996年07月20日(土) ~ 1996年07月21日(日)
コースタイム
1日目
鴨沢バス停10:0512:00堂所12:1013:30ブナ坂13:4015:15雲取山荘
2日目
雲取山荘06:2006:45雲取山07:35ブナ坂09:55鴨沢バス停

登り始めは、晴れていたのに、だんだん、曇ってきて、一時、小雨にふられた。山荘に着くと、登山客は140名、一枚の布団に、2人寝かされる。仙台から車できて、三条の湯から登ってきたという4人づれと談話が弾む、これも、小屋泊まりの楽しみのひとつです。 
小休止の時間の記入漏れ、一時間程度は、休憩タイム?

川苔山

1996年06月16日(日) [日帰り]
コースタイム
鳩ノ巣駅09:05 – 09:40大根ノ山ノ神 – 11:55川苔山12:50 – 14:15大根ノ山ノ神 – 14:45鳩ノ巣駅

下りの途中で小雨が降り、残り30分ほどの時に、大粒の雨に変わり、カッパを使用。
梅雨時の午後は要注意で早めの下山をしたつもりだった、、、